254 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:04/03/16 03:38
中島英樹もCAPにもデザインの根底には同じモノを感じるけど?
写植を経験してる感じというか。服部一成はもとは広告だから
文字やレイアウトに対する感覚がちょっと違う気がする。
たしかにCAPは賞取れてないね。gggで今展覧会やってるけどw
中島英樹とCAPの差はフォトディレクションか?
でも良く考えてみるとCAPってフォトディレクションに高い比重を置く
仕事あんまりなさそう。vogueくらい?
vogueでも写真に対してどれ位の権限持ってるのかわかんないしね。
フォトディレクション力必要とされそうな流行通信切られるの意外に早かったしな。
やっぱりCAP、ていうか藤本やすしはフォトディレクションがヘタなのか?
April 10, 2008
だれそれのブログの
「前のページ」と「次のページ」。「NEXT」と「BACK」。
どちらが過去で、どちらが未来か、咄嗟に分からなくなる。
僕らの日常では、
「前」は過去だし、「次」は未来だ。
でも、ブログシステムにとっては、
今、自分が見ているページを基点にすると、
「次」は「現在より離れる」になるし、「前」は「現在に近づく」になる。
ブログには基本的に未来はないので、
「次」は過去だし、「前」は未来だ。
ページの構造にとっての前後なのか、作者の時間軸にとっての前後なのか。
恐らく、最近のタンブラーなどでは、
「Older posts」と「Newer posts」や、「Previous post」と「Next post」という表記で、
これを解決している。
やはり、時間の概念を言葉に持たせた方が、我々にとっては分かり易い。
どちらが過去で、どちらが未来か、咄嗟に分からなくなる。
僕らの日常では、
「前」は過去だし、「次」は未来だ。
でも、ブログシステムにとっては、
今、自分が見ているページを基点にすると、
「次」は「現在より離れる」になるし、「前」は「現在に近づく」になる。
ブログには基本的に未来はないので、
「次」は過去だし、「前」は未来だ。
ページの構造にとっての前後なのか、作者の時間軸にとっての前後なのか。
恐らく、最近のタンブラーなどでは、
「Older posts」と「Newer posts」や、「Previous post」と「Next post」という表記で、
これを解決している。
やはり、時間の概念を言葉に持たせた方が、我々にとっては分かり易い。
April 08, 2008
本明朝とMS明朝
どう見分ければいいだろうか。少なくとも「あ」に関しては、MS明朝は本明朝に対して左に2.8°傾いている。
一画目のトメが、MS明朝ではややゆるい。
そのほかの部分についても、全般的にMS明朝はトメ、ハネにメリハリがなく、本明朝はある。
「こ」をみてみる。

同じようにMS明朝はトメ、ハネにメリハリがなく、本明朝はある。
また、本明朝では、一画目の始端と終端、二画目の始端が切断処理されている。
MS明朝は、丸い。
また、MS明朝は、二画目がやや直線的だ。
「あ」にみられた文字の回転は、「こ」ではみられない。
リョービのゴシックは、OpenType版でかなの形が変わってしまった。
(ナウG、シリウスも変わってしまった)
WEB上にTTF版の見本が公開されていないので、比較できない。
タグ
tiddlywikiとかでタグつけてるときに、
tool
にしたのか、
tools
にしたのか分からなくて困る。
toolもtoolsも存在するようになると、どちかにまとめるのが大変で困る。
どちかにまとめたとしても、またどっちにまとめたのか忘れるので困る。
複数形にしたんだっけ?タグはいっぱいつくもんだから、ふつうは複数形にすゆよな。いや、でもこの記事いっこに対してのタグなんだとしたら、これは単数形だよな。どっちだっけか
tool
にしたのか、
tools
にしたのか分からなくて困る。
toolもtoolsも存在するようになると、どちかにまとめるのが大変で困る。
どちかにまとめたとしても、またどっちにまとめたのか忘れるので困る。
複数形にしたんだっけ?タグはいっぱいつくもんだから、ふつうは複数形にすゆよな。いや、でもこの記事いっこに対してのタグなんだとしたら、これは単数形だよな。どっちだっけか
April 03, 2008
yugo
「デザインするのがおもしろくてたまらない。http://www.nhk.or.jp/professional-blog/100/7865.html
生理的に、ずーーーっとやっていられるんですよ。
今でも好きで好きで、趣味感覚でやっているところがあるので、
周りの人に叱られちゃうことがあるくらいです(笑)」
中村さんが楽しそうにウェブの説明をしてくださる姿を前に、
「好きこそものの上手なれ」って本当にそうなのだな、と思う。
ウェブデザインの道を本格的に歩み始めて10年も経っていないのに
すでにウェブデザインで世界中から注目を集めている底力は、
きっと、その「好き」から来ているのだ。
中村さんは、大学院まで建築を学び、その後、建築事務所に勤めていたのだが、
仕事を始めてしばらくすると「自分のやりたいこととは違う」と思い始める。
その当時の自分を「ダメサラリーマンだった」と言い切る。
勤務時間以外の時間に生き甲斐を求め始め、
趣味の延長で、もとから好きだったウェブデザインを独自に始める。
その後、一念発起、
サラリーマンを辞め、ウェブデザイナーの道を歩み始めたのだ。
そもそも、学生時代から夢見てきた建築の道をすべて捨てよう、
と思い切ること自体、きっと勇気のいることだったろう。
それに、いくら好きだからといって、
ウェブデザインで必ず成功するという保証もない。
迷いはすごくあったという中村さんだが、
その決断は、ある日突然できたと言う。
「ウェブの世界に趣味レベルで関わりはじめて、
会社が終わったあとや週末に色々作っていたんですけど。
そっちのほうがすごく面白くなって、
だんだん趣味と仕事の重みが逆転してきたんですよね。
なんて言うのかな、
仕事をしている時間、本業の仕事をしている時間がだんだん、
もったいない時間のように思えてくる時期があって。
『あれ、なんで俺、こんな今の仕事をもったいない時間とか
思っているんだろう』と。
今やっていることが本来の自分の時間じゃない気がしてきて、
自分の本能というか、やりたいことにちょっと忠実にやってみようと、
もったいないと思った瞬間に、決断したんですね。
次の日から、そういう方向に向けて動きだしました」
March 23, 2008
February 23, 2008
橋本和夫
それについては僕、疑問なんです。いまは、コンピュータのプログラムで細いのから太いのまでできちゃうでしょ。一から一〇までの太さの範囲で、細・中・太を作る。その内の細は本文用で、太は見出し用にというコンセプトでデザインされる。でもね、その細を本文用として使ったときに適切かどうかというのは、また別の問題ですよね。太い文字をプログラムで細めただけではダメな場合だってあるわけです。小さいポイントの文字では、もっと懐を広げなければいけないとか。
ですから、細は細の要素が必要でしょうし、太は太としての機能を加味してデザインすべきじゃないでしょうか。先人の生み出してきた金属活字や写植文字の書体群に、歴史の重さを思いますね。
やはり、明朝体にしろゴシック体にしろ、写研の本蘭明朝体を開発した経験から考えると、DTPの本文組版に耐えるデジタルフォントを設計する必要はあると思います。活字、写植のアナログ文字媒体と、デジタルフォントのデザインに関わって感じるのは、ここらでもう一度、活字や写植の時代から培われてきた文字の設計思想を理解しておく必要があるのではないかということです。活字のポイント別による文字機能や写植の多書体化の特質を、デジタルフォントは持っているように思います。その土台の上に立って、改めてデジタルフォントのこれからを、タイプフェイスのデザイナーとしても考える時期にきていると、僕は思いますね
ですから、細は細の要素が必要でしょうし、太は太としての機能を加味してデザインすべきじゃないでしょうか。先人の生み出してきた金属活字や写植文字の書体群に、歴史の重さを思いますね。
やはり、明朝体にしろゴシック体にしろ、写研の本蘭明朝体を開発した経験から考えると、DTPの本文組版に耐えるデジタルフォントを設計する必要はあると思います。活字、写植のアナログ文字媒体と、デジタルフォントのデザインに関わって感じるのは、ここらでもう一度、活字や写植の時代から培われてきた文字の設計思想を理解しておく必要があるのではないかということです。活字のポイント別による文字機能や写植の多書体化の特質を、デジタルフォントは持っているように思います。その土台の上に立って、改めてデジタルフォントのこれからを、タイプフェイスのデザイナーとしても考える時期にきていると、僕は思いますね
中村征宏
よく書体全体を『木』に例えられますね。明朝体と角ゴシック体は幹で、そのほかは枝や葉に当たると。幹の部分は、字游工房さんが完成度の高い書体を制作していらっしゃいますから。なにしろJIS漢字字典の親字に『ヒラギノ明朝体』が採用されてますよね。私は枝葉に当たるところで作っていきたいと思っています。
February 21, 2008
February 20, 2008
February 19, 2008
February 18, 2008
February 14, 2008
これもAXISフォント
にしてもしかし、AXISフォントのひらがなは、ちょっと間抜けよね。MS UI ゴシック的な間抜けさがある気がしてならない。
特にcondensedなんてほんと、2チャンの面白フラッシュかと見まごう。
*Regular

*Condensed
February 12, 2008
February 09, 2008
しゃっふるに欲しい機能
ランダム再生中でも、一時停止をしてから曲送り/曲戻しをすると、プレイリストの順で送られる
ランダムに聞いていて、たまにこのアルバムの中の別の曲を聞きたいと思ったとき、いちいち切り替えるのが面倒
ランダムに聞いていて、たまにこのアルバムの中の別の曲を聞きたいと思ったとき、いちいち切り替えるのが面倒
January 24, 2008
November 15, 2007
真心ブラザーズ All I want to say to you
佐藤 雅彦
真心ブラザーズのまたまた名曲「All I want to say to you」のPVを
ユーフラテスと作りました。曲も歌も素晴らしいですが、
PVもちょっとすごいです。
歌詞などのテロップが入ってない状態で見てほしいと思います。
理由は見るとわかります。PVの企画は、ユーフラテスの佐藤匡、
もちろんディレクションも佐藤匡です。
制作はユーフラテスですが、
慶應大学の佐藤研の現役・OBにも手伝ってもらいました。佐藤 雅彦
All I want to say to you : 作詞・作曲 桜井 秀俊
歌 YO-KING
PV : 制作 ユーフラテス(=EUPH)
CD 佐藤 雅彦
dir 佐藤 匡
November 06, 2007
Android by Google and the others
Q:Googleの立場、取り分は。Googleのアプリケーションやサービスはプラットフォーム内でどのような位置づけになるのか。Android採用端末では特別な扱いになるのか。
Andy Rubin (Google):Googleのビジネスで面白いのは柔軟性と関連性(relevance)......Androidソリューションの一部は堅牢なHTMLブラウザから成り立っている......大方の予測とは異なり、このプラットフォームをベースにした携帯が完全に広告ドリブンになるわけではない。
Q:これはスマートフォンのためのプラットフォームか。それとも(中間的な)Feature Phone、あるいはローエンド寄りの端末向けなのか。
Peter Chou (HTC):複数のエキサイティングな端末を開発しているが、要は最適化されたインターネット体験を提供すること。アンディ(ルービン)が述べたように、将来の端末で実現できることは非常にたくさんある。(ここでまたクアルコムのCEOが当社のチップセットで安価な携帯が可能に云々の売り込み。どうかと思う。)
Eric Schmidt (Google):現在のほとんどの携帯に共通する根本的な問題は、フルパワーのブラウザを備えていないこと。われわれのモバイルサービスを提供するときも、そうした端末のために特別な作業が必要となる。Androidをプラットフォームとして採用すれば、アプリケーションをプラットフォームに無理に合わせる必要はなくなる。
Q: Windows MobileやSymbianとの違いは? 開発が必要なプラットフォームを増やすことで、モバイル業界をさらに分割するのか。
Andy Rubin (Google):Androidはオープン。それには2つの意味がある:開発者は自由にアプリケーションを載せることができ、OS全体がオープンソースであるため、自由に改変することができる。
Eric Schmidt (Google):さまざまなプロプライエタリの技術が開発されてきたが、量をこなすのに最適なモデルはオープンにすること。Androidがオープンなソフトウェアであるということは、競争相手の双方が採用するということもありうる。それに値するものであればだが。
http://japanese.engadget.com/2007/11/05/google-android-oha/
Andy Rubin (Google):Googleのビジネスで面白いのは柔軟性と関連性(relevance)......Androidソリューションの一部は堅牢なHTMLブラウザから成り立っている......大方の予測とは異なり、このプラットフォームをベースにした携帯が完全に広告ドリブンになるわけではない。
Q:これはスマートフォンのためのプラットフォームか。それとも(中間的な)Feature Phone、あるいはローエンド寄りの端末向けなのか。
Peter Chou (HTC):複数のエキサイティングな端末を開発しているが、要は最適化されたインターネット体験を提供すること。アンディ(ルービン)が述べたように、将来の端末で実現できることは非常にたくさんある。(ここでまたクアルコムのCEOが当社のチップセットで安価な携帯が可能に云々の売り込み。どうかと思う。)
Eric Schmidt (Google):現在のほとんどの携帯に共通する根本的な問題は、フルパワーのブラウザを備えていないこと。われわれのモバイルサービスを提供するときも、そうした端末のために特別な作業が必要となる。Androidをプラットフォームとして採用すれば、アプリケーションをプラットフォームに無理に合わせる必要はなくなる。
Q: Windows MobileやSymbianとの違いは? 開発が必要なプラットフォームを増やすことで、モバイル業界をさらに分割するのか。
Andy Rubin (Google):Androidはオープン。それには2つの意味がある:開発者は自由にアプリケーションを載せることができ、OS全体がオープンソースであるため、自由に改変することができる。
Eric Schmidt (Google):さまざまなプロプライエタリの技術が開発されてきたが、量をこなすのに最適なモデルはオープンにすること。Androidがオープンなソフトウェアであるということは、競争相手の双方が採用するということもありうる。それに値するものであればだが。
http://japanese.engadget.com/2007/11/05/google-android-oha/
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